本日、平成24年の三田街友会新年会が開催されました。
夕方に東急田園都市線、JR横浜線の長津田駅に集合し、駅前の居酒屋で昨年1年間のことを振り返りつつ、新年の訪れを祝しました。
今回は、関東在住の会員が久々に全員顔を合わせた非常に賑やかな会となりました。
本年も明るく楽しく活動し、三田街友会を盛り上げていきたいと思います。
三田街友会は、慶應義塾大学の公認団体である田園都市倶楽部の同窓会(三田会)です。
田園都市倶楽部出身者同士の親睦を深めるとともに、その他の塾員等にも門戸を開くことによって、街を愛する人々が広く交流し、相互に新たな知見を得ることを目的としております。
・概要
・会員
三田街友会と田園都市倶楽部が運営する
東急沿線の街の情報サイト「街あわせ」 
本日、平成24年の三田街友会新年会が開催されました。
夕方に東急田園都市線、JR横浜線の長津田駅に集合し、駅前の居酒屋で昨年1年間のことを振り返りつつ、新年の訪れを祝しました。
今回は、関東在住の会員が久々に全員顔を合わせた非常に賑やかな会となりました。
本年も明るく楽しく活動し、三田街友会を盛り上げていきたいと思います。
今年度も11月20日から23日にかけて、慶應義塾大学の学園祭である三田祭が開催されました。
今回からは、ついに田園都市倶楽部が三田祭に参加することとなり、期間中、展示と喫茶を併せた「まちあるきっさ」を出店するとのことであったため、三田街友会の会員も久々に三田山上を訪れました。今年は、三田祭期間中の休日が20日と23日の2日間しかなく、会員の予定調整が難しかったため、各自都合のよい日時に訪問しました。
「まちあるきっさ」では、紅茶や珈琲とともにバウムクーヘンが販売され、その場で展示を見ながら優雅なティータイムを過ごすことができました。展示の内容は、慶應の各キャンパスの紹介や、田園都市倶楽部の活動中に街で見つけたもの、合宿地の紹介等、興味深いものが盛り沢山でした。
田園都市倶楽部の卒業生として、在学中からの悲願であった三田祭参加を後輩たちが実現させたということには、非常に感慨深いものがあります。「まちあるきっさ」も盛況であり(筆者は20日と23日に訪問しましたが、いずれも満席でした)、いつにも増して楽しい三田祭でした。
これからも田園都市倶楽部が発展を続けていくことを心より期待しております。
平成23年10月9日発行(第4号)
『心のふるさと「カフェ」特集』
三田街友会の機関誌「街友」の第4号です。
今号では、テーマを「カフェ」と決めて、各会員がそのテーマに沿った記事を執筆するという形式に挑戦しました。
「街友」第3号は、三田街友会会員及び慶應義塾大学田園都市倶楽部会員へ順次配付いたします。
なお、今号は、慶應義塾大学の学園祭である三田祭の期間中、田園都市倶楽部の企画場所において一般の方にも配布する予定です。
本日10月9日は、田園都市倶楽部創立6周年の日であり、それを祝して田園都市倶楽部と三田街友会の交流会が開催されました。
14時に田園都市倶楽部の会員と三田街友会の会員が東急田園都市線三軒茶屋駅に集合し、田園都市線の沿線を歩いて渋谷まで行きました。途中、世田谷公園へ立ち寄ったり、建設中の首都高速道路大橋ジャンクションを見学したりしました。
最後は、代々木公園まで行き、一旦解散。その後は、渋谷にて飲み会となりました。このときに、三田街友会の機関誌である「街友」の第四号が両会の会員に配られました。
久々に田園都市倶楽部と交流し、様々な街を見ることができました。田園都市倶楽部のOBとして、田園都市倶楽部が成長を続けていることは、非常に喜ばしいことです。今後とも、ぜひ両会の交流を続けていきたいと思います。
「街友」第3号
平成23年3月19日発行(第3号)
目次
・田園都市倶楽部第三期会員卒業記念企画
「田園都市倶楽部の記憶」
・田園都市倶楽部創立五周年記念企画
「田園都市倶楽部五周年に寄せて」
・日本再発見
・三田街友会のご案内
三田街友会の機関誌「街友」の第3号です。
今号では、慶應義塾大学田園都市倶楽部第三期会員の大学卒業を記念し、前号までと同様に、第三期会員の田園都市倶楽部での思い出や、後輩会員へ向けたメッセージを掲載いたしました。
また、昨年10月に田園都市倶楽部が創立5周年を迎えたことから、田園都市倶楽部創立当初の会員による記念企画「田園都市倶楽部五周年に寄せて」も掲載いたしました。
「街友」第3号は、三田街友会会員及び慶應義塾大学田園都市倶楽部会員へ順次配付いたします。
本日、東急田園都市線の青葉台にて、三田街友会の総会が開催されました。
今回は、大地震の直後ということもあり、駅近くの飲食店にて、簡単に執り行いました。例年どおり、今年度の三田街友会の活動の総括をし、来年度の活動方針について話し合いました。
平成22年度の会計報告がされたほか、年会費額の決定やウェブサイト、サーバーの管理運営方法、機関誌「街友」の発行等に関して議論されました。また、「街友」第3号の配付も行われました。
平成23年度も、三田街友会は様々なことに挑戦していきたいと思います。
今回は、慶應義塾大学の学園祭である三田祭へ行きました。
お茶を喫したり、くじ引きをしたり、また、ステージを観に行ったりと、学生気分で学園祭を楽しみました。大学を卒業してから行く三田祭は、楽しいだけでなく、懐かしさもあり、学生時代とは違った見方をすることができました。
三田祭を見終わってからは、自由が丘へ移動し、飲み会です。飲み会からは人数も増え、みんなで楽しく三田祭のことや近況について語り合いました。
飲み会の後は、有志でカラオケに行くなど、まるで1日、学生に戻ったようでした。
10月9日は、田園都市倶楽部の創立5周年の記念日でした。
本日は、それを記念して、田園都市倶楽部の活動に三田街友会の会員も呼ばれました。
活動は、午後から始まりました。東急こどもの国線こどもの国駅に集合し、こどもの国を一周しました。東京近郊とは思えない広大な自然の中で、私たちは童心に帰り、楽しく活動しました。
こどもの国を見た後は、こどもの国線に乗り、長津田へ移動しました。長津田では、駅前の再開発の様子を見て歩きました。駅前ロータリーでは、近くの神社のお祭りの一環として、太鼓の会の方々の公演が行われていました。再開発は進むものの、大山街道の宿場町としての風情も残っていて、非常に興味深い街となっていました。
今度は、東急田園都市線に乗って、青葉台へ移動しました。青葉台の街を散策した後、居酒屋にて田園都市倶楽部創立5周年記念の飲み会が開催されました。みんなで田園都市倶楽部の創立5周年を祝うとともに、今後のさらなる発展を祈念いたしました。
田園都市倶楽部の現役会員から三田街友会会員まで、多くの田園都市倶楽部関係者が集まり、非常に楽しく有意義な1日となりました。
「街友」第2号
平成22年3月27日発行(第2号)
目次
・想春(漢詩)
・田園都市倶楽部第二期会員卒業記念企画
「田園都市倶楽部の記憶」
・追憶の中の風景(随筆)
・まち(詩)
・三田街友会のご案内
三田街友会の機関誌「街友」の第2号です。
今号では、慶應義塾大学田園都市倶楽部第二期会員の大学卒業を記念し、創刊号同様に、第二期会員の田園都市倶楽部での思い出や、後輩会員へ向けたメッセージを掲載いたしました。
また、今号からは、会員の詩や随筆等も掲載し、前号に比べて充実した内容となりました。
「街友」第2号は、慶應義塾大学田園都市倶楽部の追い出しコンパ等において、三田街友会会員及び慶應義塾大学田園都市倶楽部会員へ配布されました。